がんの罹患者でも出来る、アイバンク登録(献眼)
学生時代から、続けていた献血ですがが5年前に直腸がんが発覚してからやめています。
がんが再発しなければ、再開できるかなと思っていたのですが、
再発して以後、これからはもう献血することも無いのだろうと思っています。
今後運良く5年以上再再発することなく経過すれば、
献血することもあるかも知れません。
会社勤めの頃、同僚と競って(^^)、熱心に献血したことがあり、
たしか回数が49回までいってたはずですが、
がんになって、献血手帳を持ち歩かなくなったため、どうやら行方不明です。
ここからが、本題で。
さきほど公共広告機構のCMで、がんの履患者でも、白血病とかの人以外は
アイバンクに登録して、献眼が出来るらしいと知りました。
10年ほど前にはやった、臓器提供の黄色いドナーカードも、もう縁がないかな?と
がんになって以後は持ち歩かなくなっていたのですが、
アイバンクの登録をしてみようかと思います。
日本では、しばらく前に万波誠医師の修復腎移植が話題になった(非難された)事がありましたから、直腸がんのわたしの角膜を受け入れる人がいるのかどうかはわかりませんが。
少なくとも、腎移植に比べると、角膜移植については日本の医師会も認めているとゆうことなのでしょうね。
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