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2009年8月30日 (日)

私の不安

不安とゆうより、迷いかな

  • 不安1) 昨年の右肺開胸手術は、身体への負担が大きかった、私自身は内視鏡手術ならまだしも開胸手術には自身無い、手術は乗り越えられても、手術後の生活に不安。
  • 不安2) 現在の補助抗がん剤治療はどうするか、手術に向けては体力を温存するべきだが、抗がん剤をスパットやめてしまって、体以上にがん腫瘍が元気を得てしまうような、リバウンド現象が心配?

外科切除以外の選択枝として

無治療) 外科手術をしても、単にもぐらたたきの余生がスタートするだけの可能性が十分ある

SRI放射線治療) すでに前再発時点で使うも局所再発を見た、
           4箇所中2箇所は効果不良であった。
           そもそも大腸直腸がんの肺転移には効果低いとゆう(O医師見解)
           しかし、BA中央病院は今年4月に新規導入装置が稼動している。
           (前回私が利用したのは、神奈川にある2004年導入のCアーム型リニアック)
           5年も違えば、ハードもソフトも能力は高いでしょう、施術者の技術はさて?

ラジオ波:RFA) BA医大病院の放射線科で施行。外科切除に比べての得失は?
       肝臓は保険治療だが肺は保険外、(この情報は古いかも)
       一部医大(岡山?)では肺や腎臓等が高度先進医療として実施?
       外科手術の困難な患者に限るとうゆう選別があるかも?
        補足情報-69%(放浪呼吸器科医の日記~肺腫瘍のラジオ波
        補足情報-肺について高度先進医療として認定は岡山大学病院だけ
               肝臓ならば保険治療可能。

凍結溶解療法) もう5年以上の実績があるはずなのに、慶応病院のみ?、
          他施設には何故広まらない?。
          外科切除に比べての得失はどうなの?
          外科手術の困難な患者に限るとうゆう選別があるもよう?

私の理解するところ 外科手術の困難な患者とは、≒もうそれ以上には切れない状態。
現在の私は、まだそこまででない。

とにかく出来るだけセンカンドオピニオンにゆく
& 現在の補助抗がん剤(ゼローダ)は50%にてもう1クール継続

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